ふたりのひとりごと

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そしてまた愚痴る



 ポリエです。


 その日は給料日。

 午後6時前、職場にかかってきた電話。

 当ブログ常連の(苦笑)、元同僚でした。

 
 開口一番、「給与振り込んでくれました?」の問合せ。

 は、はいー???

 「ふ、振り込みましたけど…。銀行から(不備の)連絡もないですけど」

 「え、そうですか」

 ごにょごにょと、「私が間違えたのかな…」。

 「振り込まれてなかったんですか?」

 と聞くと、無視。…前にもこんなくだり合ったなとデジャビュ(笑)

 「給与明細はもう送ってもらえましたか!」

 「今日投函しましたけど…」

 「わかりました。どうも。」ガチャリ ツーツー…


 ふ、不安になるようなこと言ってくれるじゃないの!

 と、30分ほど関連書類総あたりし、これで振り込まれていなかったら

 大手銀行の機能がストップしていると思われ、

 元同僚の勘違いだろうと、80%くらい思い始める。

 そして、帰宅後、自分の通帳を持ってATMへ。



 入ってるよね、やっぱり…。



 思いを巡らせ、記帳すらせず言ってきたっぽいことに気付き、

 ……・・・・追い込まれてるんだなあ、

 と最終的に思ったのでした。

 再就職決まっていないそうなので、厳しい現実かと思います。


 にしたって、にしたって、浅はかすぎるだろう!!!!


 はい、言っちゃいました。

 スッキリしました。

 あーもー早く縁が切れますように。


 

 
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