ふたりのひとりごと

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図書館ショック(゜-゜)マジデー?

赤川次郎の登場人物が読者とともに年齢を重ねる「杉原爽香シリーズ」を読み始めました。

年一冊ペース刊行で、

1988年15歳でデビュー?した爽香も、

最新2014年発売の新刊では41歳になっています。

面白い設定だなと思って

図書館で取り寄せた第一巻「若草色のポシェット」。

爽香15歳の秋、いやいや、ないないと突っ込みを入れつつ、

それでもおもしろいー先が気になる~と

あっという間に読み終わり、

よし、2巻だ!と予約…。

予約の4番手につけました。

私の前に直近では3人の方がシリーズ制覇に乗り出したらしい。

1巻は私しか予約者がおらず、3巻にも予約者がいないところを見ると、

この先少なくとも4人がダンゴで借り続けるのだろうなあと思うとまた愉し。


そんなことを思いつつ、図書館の蔵書検索をしていた私。

あることに気付く。


・・・あれ?

・・・5巻なくね?


一覧を見ているにもかかわらず、信じられずに、

再検索、再検索、再検索・・・・


おぅのぅ


やっぱぴ無い…


買うの?

え、買うの!?(゜-゜)


と、とりあえず4巻まで読もう・・・

と思いつつ、

実はまだ5巻がないことを受け入れていないんでした!(=_=)

どうしよ?



今日も悩みは平和だなあ…



3/1~3/5の食出費、¥4,348

一日一人約¥435






天下の図書館様に文句を言うとは不届きものですな。

図書館の在り方が問われる昨今、ポリエの愚痴で図書館が閉鎖されたらどうすんだ。

貧乏人の味方、最後の砦、ビバ図書館。
図書館を愛するアナタ↓クリックしてね。
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「おめぇ、自分買ってないのに↓アフィ貼るなよ」

って、突っ込むアナタ、それは正しい姿勢です。
おサイフに余裕のあるみなさまはポリエに代って著者に還元して下さい。
ついでにアフィ踏んで、貧しい2人にも……。。。。。。

で、↓これがその図書館に在庫のない巻らしいです。




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