ふたりのひとりごと

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がんばれシャツ

どうも、ポリエです。


月に2回ほど図書館に行っています。

着いたらステルとは別行動。

わたしは、まず上の階に行って、「あたしんち」チェック(p_-)。

これまで何度か借りましたが、出会えるのは奇跡に近いです。

その後、料理→生活関連→小説→エッセイ→雑誌コーナーへ。

雑誌コーナーは最新号が読めるのでありがたや~。


そして、先日、いつもどおりに雑誌コーナーでパラパラと雑誌をめくっていた時、

目を見張る記事がありました!!

小さい記事だったのですが、まじかーまじかーと興奮し、家に帰って実行したのです!



↓それがこちら。



なんのことやらわかりませんね?
ちょっと写真がぼけててすみません。
シャツの襟の部分を裁断したのです!

shirtremake2.jpg

このシャツは、かれこれ5年は着ているのですが、襟の黄ばみや型崩れが気になっていました。

でも、捨てるなんてもったいないし、まだ着れる。
まずもって、このストライプがお気に入りなのです。

記事には、一リメイク案ということで、襟部分を裁断することと、縫製のギリギリのところを裁断しているのでその後の処理不要と書いてありました。
※糸が出ていますが、これ、わかりやすいように逆なでたのと、私の技術の問題です。


失敗しても自己責任!!ということで、おそるおそる実行!

そして、襟の切り口が、自分としては上手くいったことに気を良くして、袖もチェック。

あーうん、こちらもいってしまえ!と切りました。こちらもケバケバしてますが、※に同じ。

shirtremake1.jpg


↓こちらの写真は後ろから裁断した襟を撮ったもの。
糸、思いっきり出てますけど、※です。

shirtremake4.jpg



切りっぱなしのノーカラーシャツ。

もう一活躍していただきましょう。



※※こちらの記事が掲載されていたのは、ESSEですが、ごめんなさい。月号が分かりません(・。・;

2015年2月号だったかと思うのですが、3月号かもしれません。






リメイク!?
破壊活動じゃなくて!?
なんか、経験上こういうのって手を出せば、出すほどダメになる気が…。
あ、でも悪く言うと全国のESSE愛読者に袋叩き優しく諭されてしまうので、グッと呑みこみますお。

ちなみにオレはTシャツに穴があいても、パンツに穴があいても、あるがままにそのまま着るもんね。


これは結局着なくなるパターンだと察したアナタ!
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あ、「ワタシもやってるわ」っていうアナタももちろんクリック。
広告はじめますた。