ふたりのひとりごと

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満を持して登場

今までも、チョロチョロ見切れ当登場していた我が家のプラティケリウム ビフルカツムです。


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こんなカンジで2014年にポリエがプレゼントされたんですわー。

こういうのはマメでオシャレな人向けで、正直言ってこの部屋には居場所がないと思うんですけどね。

しかもオシャレ度の高いハンギングタイプ!



ほんでですね、コイツは、
ビカクシダ属(wikiへ)に属する着生植物(wikiへ)です。

見た目の特徴から判断するに、
学名Platycerium bifurcatum
(プラティケリウム ビフルカツム)だと思うんですよ。

なお、プラティケリウムなのかプラティセリウムなのか読み方、表記にはいろいろとありますが、まぁ学名(wikiへ)はラテン語表記が国際的な決まり事ですから、読み方も当ブログでは、ラテン語読みっぽい!?プラティケリウムでいこうと思います。



一般的にはコウモリランって呼称の方が有名みたいですな。
オーストラリアが自生地で、暑さ寒さに強く、一番巷に出回っているらしいです。




というわけで、早々に世話に飽きたとても忙しいポリエに代わってステルが必死に世話を開始しました。



ええ、検索しまくりましたお。

俺のビカクシダさんなんか見まくっちゃってます。

凄すぎですよ!必見ですわ。





プレゼントなだけあって、なんか良い形ですな。
この頃は。。。
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水やって元気出ると、葉が立ちます。
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この姿をみて、F91のラフレシアを思い浮かべたのはオリだけ?
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とはいえ、水やるだけでホントに手間のかからないヤツです。

そんなコイツをステルはチャーシューと愛称を提案しています。
ポリエの許可はまだだけろ。。。

由来はずぅぅっと後で!




けっこー、カワイイ。

アスパラくんに次ぐ、ウチのアイドルへ。

リアルタイム生育記を目指して、更新スタートぉぉ!!

続くように応援してクリ。
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それにしても、オリってば、ホント手間のかからない植物しか栽培できないなぁ。

栽培マンレベル上がらんわぁ。




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