ふたりのひとりごと

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日本語って

メルヘンダメ男書き出し用
うん、氷山の一角ですよ。なんでなんで?の3歳児に匹敵するであろう忍耐力を求められる日々。もうすぐ四十路の男なんですけどね。ええ、まあ、ハイ、うん…


最近休みの日は、奴と散歩をしています。こころに移りゆくよしなしごとをそこはかとなく、話したり、聞いてるフリしたり。
15時ごろ家を出て、17時頃休憩でカフェへ。30分と滞在せず(貧乏性だからw)、各店の50%引きシール貼りタイムに合わせるために、本屋巡りなどをしながら地元へ。20時A店にて肉の50%引きゲット。続いて、B店にて魚や肉の50%引きゲット。その後、また時間をつぶしてA店の野菜のお得袋ゲット。ああ、貧乏は時間をかけて食料を安く仕入れるのです。定額で買えば、時間を有効に使えるのでしょう。時間とお金。いまは、時間つぶしをどう有意義に過ごすか、どう工夫して楽しく過ごすかを考えるほうが現実的でしょうか。





中学生の頃、同級生が女の先生に「先生黒板がみにくい」(「見にくい」と「醜い」を掛けてる)を連呼してたのが出典。
天才的な語学センスですよね、まぁ当時他に何か元ネタがあったのかもしれませんが。

生徒のそんな戯言に負けるような先生ではなかったので、どこ吹く風で聞き流されてますた。


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