ふたりのひとりごと

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栗ご飯の追記の追記

まいど、1年経つのがあまりに早くて、日々怯えるステルです。
昨日アップした栗ご飯との闘いの記録の追記が分かりにくいと思うんで追記の追記をば。

他の部分も分かりにくいだとー、なんだとー。。。


すんません、今日もなんだか長いです。
で、今日の話は昨日の続きなんで、できたら↑のリンクで昨日の記事をよんでもらえると。。。


まぁ雑に言うと、

渋皮も知らずに栗を剥こうとして、ステルは絶望した。

だけど、水から栗を煮て冷凍する!というスゴ技を知ったステルはそれを実践。

その楽さ加減と引き換えに失うものを皆さまにお伝えします。

では、スタート。

まず、冷凍庫の栗を冷蔵庫で解凍しました。

栗ご飯01


分かりますかね!!、外皮と内側の渋皮が一気に剥けてます。
栗ご飯02
これはマジでスゴイことですわー。
栗の渋皮と格闘したことのある人なら涙が出るでそ。


最初に包丁入れたら、あとは手で剥けます。
栗ご飯03
キッチンハサミとかだともっときれいに剥けるのかも。
ポリエは持ってないけれども。


でもね、身がぼそぼそですぐ割れちゃう。
栗ご飯04


割れないように剥いてみましたお。
右のはまだ色が黄色い方ですけど、やっぱり冷凍すると色味がわるくなりますわー。

栗ご飯05栗ご飯06栗ご飯07


釜にセットしたとこ。
誰だ、マズそうって言ったヤツは!!

え!?俺が言ってた??あ、そう。。。
栗ご飯08


炊けてムラした後です。
ちょっとは旨そうになりましたかね。

栗ご飯09



こんなカンジで食卓へ~。
栗ご飯00
相当水多めで炊いているので、べチャっとしてます。
炊飯器で炊けばきっともっとおいしく炊けるんだと思います。



マジで、このラクさといったら、腰痛も治りそうになるくらいです。
ええ、あくまで治りそうになるだけですけど。

ただ、冷凍せずに炊いたときの色の美しさと比較すると、雲泥の差があるのも確かです。
そして、剥くときに書いたように身がぼそぼそになるのでとても身が割れやすいです。

え!?、冷凍せずに剥いたときもあったろって!!、ええ最初のときは確かに。。。
その写真はどうしたって?、ええ、もちろん撮ってません。。。

でもね、ほんとにいわゆるみんなが連想するきれいな黄色の栗ご飯の色だったんだよ。



見た目をとるか、楽ちんをとるかはあなた次第!!!
え!?、味はどうなんだって?うーん。。。覚えてないです。。。。。。



話変わりますけど、本日水木しげる先生が逝去されました。
謹んでお悔やみを申し上げます。

え、突然何だ?って、そこはもう(ry





 ポリエです。

 ハッピーデイ♪に行ってきましたよ。

 と、いうことで、11月の食出費しめます。


 ¥39,384 で しゅーりょー (>_<)ガビーン


 余計なものなど買っていないはずだ!

 …今月は必要なかったかもしれないけれど


 でもだからと言って、

 翌月に超過分がペイできるわけではないところが恐ろしい…

 しかも来月って12月じゃないの・・・

 余計ムリだわ・・・

 
 また何に使っているのか仕分けてみますかね~

 食出費の見える化。

 ふむ。

 がんばろう。


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